平和事業の活動
逗子市では、非核平和都市宣言自治体として、核兵器のない平和な世界の実現を目指し、市民一人ひとりが平和について考え、行動するきっかけとなる様々な取り組みを行っています。
- 「逗子市非核平和都市宣言」について
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市政70周年記念リーフレット「平和へのねがい」
平和な未来への願いを込め、逗子市の非核平和への取り組みを掲載したリーフレットを作成しました。

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逗子市被爆者の会(つばきの会) 「被爆証言 語り継ぎたい」
広島・長崎で被爆された方々に「あの日」の体験を語っていただいています。 -
三田村鳳治さん「103歳が伝えたい 戦争はいかん!」(外部リンク)

「2025ずし平和デー」にて、特攻機の整備兵として戦争を経験された三田村鳳治さんに
ご登壇いただき、「戦争は決してあってはならない」という力強いメッセージをお話しいただきました。
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平和のかたりべ 朗読『ユキは十七歳 特攻で死んだ』(外部リンク)
ずし平和デー参加団体「平和のかたりべ」による朗読を公開しています。




関連情報リンク
逗子市は、「平和首長会議」及び「日本非核宣言自治体協議会」に加盟しています。
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市民協働部市民協働課市民協働係
〒249-8686 神奈川県逗子市逗子5丁目2番16号
電話番号:046-872-8156
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