ずし平和デー

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ずし平和デーとは

平和デーシンボルツリー

非核平和などの活動をしている市民団体が企画を持ち寄り、映画やコンサート、講演、展示など、『戦争の悲惨さや平和の大切さ、いのちの尊さを子どもたちに伝えていくためのイベント』です。

2011年から毎年8月にずし平和デー実行委員会と市との共催で開催しています。

終戦80年特別企画 103歳が伝えたい「戦争はいかん!」

2025ずし平和デーにて、特攻機の整備兵として戦争を経験された三田村鳳治さん(103歳)にご登壇いただき、「戦争はあってはならない」という力強いメッセージを伝えていただきました。

平和のメッセージソングを作成しました

市制70周年記念事業として、2024ずし平和デーで平和のメッセージソング「平和ってなんだろう」を作成しました。
市民から公募した詩を基に作詞し、ずし平和デーのメンバーが作曲を手がけました。
曲とともに表示されるイラストも同じく市民の方に応募していただいた「平和の絵」です。

以下のリンクからご覧ください。

「平和のかたりべ」による朗読

ずし平和デー参加団体「平和のかたりべ」による朗読を公開しています。

朗読作品『ユキは十七歳 特攻で死んだ』は、17歳の少年飛行兵が、敗戦間近の日本を守るため、家族や愛する人を思いながら特攻死するまでの短い生涯を描いたノンフィクション作品です。

以下のリンクから、ご視聴ください。

このページに関するお問い合わせ

市民協働部市民協働課市民協働係
〒249-8686 神奈川県逗子市逗子5丁目2番16号
電話番号:046-872-8156
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