ピースメッセンジャーワークショップ
逗子市では、1991年から2017年までの間に、次代を担う若い世代に「核兵器の恐ろしさ」「戦争の悲惨さ」「平和の尊さ」について考え学び伝えていく目的で、市内在住の中学2年生 計502人をピースメッセンジャーとして沖縄・広島・長崎へと派遣しました。
2025年からは、ずし平和デーにて、戦争の悲惨さを学び平和について考えるワークショップを開催しています。
逗子市では、1991年から2017年までの間に、次代を担う若い世代に「核兵器の恐ろしさ」「戦争の悲惨さ」「平和の尊さ」について考え学び伝えていく目的で、市内在住の中学2年生 計502人をピースメッセンジャーとして沖縄・広島・長崎へと派遣しました。
2025年からは、ずし平和デーにて、戦争の悲惨さを学び平和について考えるワークショップを開催しています。