ごみの出し方


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[画像]スプレー缶の事故が起きました画像(51.8 KB)

スプレー缶・ガスボンベの正しい出し方

捨てる際はご注意をお願いします

(1)使い切る

屋外の風通しの良い場所で、噴射音がしなくなるまで押し続けてください。

(2) 穴を開ける

安全な場所・安全な道具で缶に穴を開けてください。

(3)「危険有害ごみ」として出す

穴を開けた缶は、危険有害ごみの収集日に出してください。

※火気のない屋外で行ってください。

スプレー缶の事故が発生しました

令和8年8月24日にごみの収集中にスプレー缶が破裂する事故が発生しました。

作業員にスプレー缶のキャップが直撃し作業員が負傷しました。

捨てる際には改めてご注意ください。




[画像]リチウムイオン電池はすてないでくださいイラスト(109.1 KB)

リチウムイオン電池は危険有害ごみです

捨てる際はご注意をお願いします

[画像]小型充電式電池を表すリサイクルマークイラスト(46.2 KB)

小型充電式電池(ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池)は危険有害ごみです。不燃ごみ・容器包装プラスチックには絶対に混ぜないでください。

電池を取り外せない充電式の機器類(モバイルバッテリー、加熱式たばこ、携帯扇風機、携帯電話、スマートフォン、タブレット端末、携帯音楽プレーヤーなど)は小型家電です。不燃ごみ・容器包装プラスチックには絶対に混ぜないでください。

火災の原因となります。

[画像]リチウムイオン電池使用機器の例イラスト(88.7 KB)

環境クリーンセンターでリチウムイオン電池が原因とされる火災が発生しました

環境クリーンセンターで、令和6年12月5日に不燃ごみ処理中にルール違反で混入していたリチウムイオン電池が原因とされる火災が発生しました。

この火災により不燃ごみ・粗大ごみなどを処理する施設が焼損したため処理ができなくなりました。復旧は数カ月におよび、また、多額の費用もかかりました。

(現在は復旧しています。)

捨てる際には改めてご注意ください。





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