今日
明日

逗子市子育てポータルサイト えがお

青い海と豊かな緑に囲まれた逗子の子育てを笑顔にするサイトです。

えがおレポート

日々の子育てに役立つ地域の情報を、えがおレポーター(市民ママ)とえがお管理人がレポートします。
[1]   2   3   4   5   >>   [最後]
2022年11月09日(水)

ファミサポを利用してみよう

 えがおレポーターのモンブランです。
 ファミリー・サポート・センター(以下、ファミサポ)を利用して子どもを預けたこと、ありますか?
 実際どんな流れで預かってもらうの?知らない人に子どもを預けるってちょっと不安かも。数か月に1回は1歳児を預かってもらっている筆者が、利用イメージと感じていることをご紹介します。

1.まずは会員登録
 ファミサポ会員には、子どもを預かってもらう「依頼会員」と、子どもを預かる「支援会員」がいます。預かってもらいたい場合は「依頼会員」として登録しましょう。市内に在住、在勤または在学で、生後3カ月から小学校6年生までのお子さんのいる方ならどなたでも登録できます。まずはセンターに連絡してみましょう。
【会員登録の流れ】
 入会申込→入会説明→会員登録(会員証発行)→開始(依頼/利用)

2.子どもを預ける
 会員登録できたら、実際に預かってほしい日時をファミサポのセンターに連絡します。すると、アドバイザーさんがその日時や自分の住所、当日の交通手段等を勘案して預かってくれる支援会員さんを探してくれます。支援会員さんが決まったら、アドバイザーさんと支援会員さんと三者で事前打合せをします。子どもも連れて行き様子を見てもらいながら、好きな遊びのこと・食事のこと・お昼寝のこと等、詳しくお伝えします。親も子どもも事前に支援会員さんに会ってお話できますし、支援会員さんのお宅で事前打合せをする場合は、預かってもらう場所のイメージも分かってとても安心です。
 預かってほしい日時が決まったら早目にセンターに連絡しましょう。早ければ早いだけ、より預けやすい場所に住む支援会員さんを見つけてもらえる確率が上がります。
【利用の流れ】
 センター(アドバイザー)に連絡→支援会員と事前打合せ→援助活動開始

3.2回目以降の利用
 1回お預かりいただいた支援会員さんとは、連絡先を交換して直接やりとりすることができます。だから、また利用したいというときは、直接連絡して依頼をし、決まった日時をセンターに報告しておくだけなのでとてもスムーズです。
 なお、利用したい日時に1回目の支援会員さんの都合が悪い等、改めて支援会員さんを探していただく場合はセンターに連絡をして、事前打ち合わせから実施します。


利用してみて
・センターに電話するとき、預ける理由は一切問われません。だから、ちょっと一息つきたい・美容院に行きたい・夫とランチ等、どんな状況でも気軽に利用することができます。
・支援会員さんは、皆さん気さくでフレンドリーで子ども好きな方ばかり。初めて会う打ち合わせの時から和やかな雰囲気でいつも安心して預かっていただくことができます。
・安心な理由の1つとして、支援会員が必ず受けている研修があります。支援会員になるために必要な研修については以下のレポートも参考にしてみてください。
 https://www.city.zushi.kanagawa.jp/egao/egao_report/&type=article&art_id=5064

ずしファミリー・サポート・センター事務局
〒249-0005 逗子市桜山1-5-42 逗子市子育て支援センター内 ◆地図
電話 046-870-3400(直通)
FAX 046-870-3411
平日(月曜日~金曜日)午前9時~午後5時
※土・日・祝日と年末年始(12月29日~1月3日)はお休みです。

2022/11/09 09:42 | 施設

2022年08月30日(火)

「こども発達支援センターひなた」訪問・子育て相談記

こんにちは。ハナコです。
逗子市で子育てをする人に配られている「ずし子育て情報誌」の40・41ページには、子育てに悩む方のための相談機関が掲載されています。
今日は、逗子の子育て・療育支援施設 『こども発達支援センターひなた』 訪問レポートです。

続きを読む...

2022/08/30 10:32 | 施設

2022年08月02日(火)

夏休みの過ごし方

こんにちは
えがおレポーターのマリリンです。
今年も夏休みがやってきました。
子どもと毎日何して過ごそう?と悩ましい日々が続いているママ達にうれしいお知らせ。
3年ぶりに運動公園プールが開場されることとなりました!
未就学児の子ども達はやっと入れますね!初めて屋外プールを利用される方も多いのではないでしょうか。
そこで、利用の前に注意点と遊びに行く時のおすすめポイントを紹介したいと思います。

運動公園プール概要
https://www.city.zushi.kanagawa.jp/sports/daiichi-kouenn/daiichi-kouenn-pool.html

子どもを連れて行く際に注意したいのが
・オムツを使用されている方は利用できません(プールおむつも不可)入場はできますが、
プールには入れません。
・小学3年生以下の利用は、保護者の付き添いが必要(保護者1名に対して子ども2名まで)
というところ。兄弟姉妹のいる方は気をつけてください。
ちなみに、オムツをしている子ども向けにビニールプールが用意されていますが、
あくまでも補助的なものになります。
残念ですが、オムツのとれてない子はまた来年以降の楽しみにしておいたほうがよさそうですね。

さて、プールに行ってもまだまだ元気な子ども達。でもママは疲れてもう何もしたくない…
ってことがよくあると思います。そんな時のおすすめ寄り道スポットがこちら!

・カフェちょこっと
運動公園内、プールのそばにあるカフェ。
いつも子ども達で賑わってますので、子連れでも気兼ねなく利用できます。
お弁当もありますが、焼きおにぎりやホットドッグなどお子さんでも食べきれるサイズの
メニューもたくさん。
アイスやクッキー、駄菓子などおやつメニューも豊富です。
詳しくはhttps://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/seisyonen/smile/CHOCOTTO.html

続きを読む...

2022/08/02 08:41 | 施設

2021年11月08日(月)

子育て支援センター・ほっとスペースをもっともっと活用しよう!(ほっとスぺース編)

乳幼児と保護者の交流の場で、子どもは楽しめて大人は「ほっ」と一息つける『ほっとスぺース』。
逗子、久木、小坪、沼間、池子と市内の各エリアにありますが、今回は第一運動公園内の『池子ほっとスペース』をご紹介します。

続きを読む...

2021/11/08 15:58 | 施設

2021年11月08日(月)

子育て支援センター・ほっとスペースをもっともっと活用しよう!(子育て支援センター編)

朝起きて、「さあ、今日は一日何して過ごそう…」。息子が小さいときは、日々そんなことばかり考えていた、えがおレポーターのバナナムースです。
逗子で生まれ、現在は小学生になった息子。幼稚園に入園するまで、『子育て支援センター』や『ほっとスペース』にはたくさんお世話になりました。
 

続きを読む...

2021/11/08 15:57 | 施設

[1]   2   3   4   5   >>   [最後]
  【えがおレポーター】
ハナコ

ハナコ
                   都内から逗子に引っ越して1年経ちました。3才と7才の姉妹を子育てしながら、土や緑や海のある生活を楽しんでいます。お茶やコーヒーが大好きで、海や緑のある公園などの自然の中で野点をするのにはまっています。


バナナムース

バナナムース
                   家族は息子・夫・犬1匹。逗子に住んで自然が身近になり、さらに子どもが生まれてからは四季をしっかり満喫できるのが嬉しい。これからもここで、子どもと一緒にたくさんの発見をしたいな。


マリリン

マリリン
                   結婚を機に逗子へ引っ越してきました。旦那さんは逗子生まれ逗子育ち。3歳の女の子と1歳の男の子の育児中。登山、キャンプ、フェス、大好き!海より山派です。


ohisama

おひさま
                   縁もゆかりもない逗子に移り住み十ウン年。男の子3人を子育て中。
自然や素敵なママ友に囲まれ、自分も子どもと一緒に育ってきたなぁと思います。


えつえつ

えつえつ

                    池子で育ち、海外で第1子出産、またまた地元に戻ってきました。
小学生の2人の男の子の母です。まだまだ知らない逗子を発掘していきたいです。


Karla

Karla
                   逗子で子育て15年目。夏になる前のキラキラする海が好き。曇りの日、無心に庭の草むしりをするのも好き。雨の日、窓に打ち付ける雨音を聞くのも好き。みんなでワイワイお喋りするのも好き。一人でゴロっとしてテレビをみるのも好き。


ちまこ

ちまこ
                   東京から夫の実家が近い逗子に引っ越してきました。逗子のゆったりした感じが落ち着いて好きです。子どもは0歳児が1人。かわいくて毎日めろめろです…。


りーり

りーり
                   葉山で育ち、結婚を機に6年前から逗子に住んでいます。歌が大好きな3歳女の子とニコニコ癒し系の0歳男の子の子育て中。産後コーヒー好きに転身、逗子の美味しいコーヒー屋さん探しが楽しみのひとつ。


たぬき

たぬき
                   「一度は湘南に住んでみたい」というオットの希望で、二年前に逗子へ。心やさしきムスコ、お調子者のムスメと暮らす日々の中、ふと見える新しい景色が宝。


ぐぅ

ぐぅ

                          4歳と2歳の男の子2人と、家事育児を積極的にしてくれるスーパー夫との4人家族です。子ども2人とも保育園にあずけての共働きは大変ですが、自然に囲まれたこの逗子でのびのび育児したいと思っています。


ke

ケロヨン                                                                                           
                                                  息子が二人。13年前ゆかりない逗子へ。田舎さ加減が自分の故郷にちょっぴり似ている。山の木々を眺めたり野草を摘んだりと、緑に癒されている。 もう少し地元での遊びに詳しくなりたい!


nobu

ノブりん
                   酒好きなダンナさんと保育園に通うやんちゃ娘、この春に産まれた息子と、 家族4人で暮らす。逗子歴5年目、夫婦共働きのいわゆる逗子都民(現在 育休中)。週末は海に山に、地元で過ごすのが家族の楽しみ。


shi

しらす

                        出産を機に逗子に戻って6年。弟を世話したい長女(小1)と何でも自分でしたい長男の子育て中。疲れたときは甘いおやつで元気をチャージ。


よっしー

よっしー

                              妊娠をきっかけに、自然がいっぱいの逗子に惹かれて引っ越し。2人の元気な娘と一緒に逗子の魅力を探索中です。


て

テンちゃん

                            となり町で育ち、逗子には3年前に引っ越してきました。夫婦で海、山、自然が好き。いつもニコニコ笑顔をふりまいている1歳の女の子のお母さんです。


も

モンブラン

                            逗子在住9年目の2男児の母です。出産を機に逗子でのつながりが少しずつ生まれ、海や山の自然の豊かさもさることながら、明るく地元愛の強い人たちの多い逗子に魅了されています。食べることが何よりも好き、日々美味しいものを求めて生きています。


え

えがお管理人

                        逗子市子育てポータルサイトえがおの運営をしています。逗子のママ・パパの笑顔を探しに、今日も市内に出没中。


RSS


市の仕事に関するものは、各課へお問い合わせください。各課のページ・電話番号は組織一覧をご覧ください。

逗子市役所:〒249-8686 神奈川県逗子市逗子5-2-16
電話番号:046-873-1111(代表)
法人番号1000020142085

© 2000 City of Zushi