逗子旅カレンダーフォトコンテスト 入賞作品発表

204点の応募の中から入賞作品が決まりました。これらをもとに「逗子旅カレンダー2022」を制作し、11月初旬から販売します。たくさんのご応募ありがとうございました。
「新春の逗子海岸」

「新春の逗子海岸」

安西良矩さん
逗子海岸から江ノ島越しに富士山を望む風景は絶景です。天候や季節の変化でその彩りは千変万化し予想外の風景に出会います。銘碑と富士山を組み合わせ新春の爽快な逗子海岸を切り撮りました。


「希望の夜明け」

「希望の夜明け」

匿名希望
寒い朝でしたが、孫たちと初日の出を見に早起きして逗子海岸へ。朝日を待つ間に見えたお月さまに、思わず祈っていました…穏やかな日常が戻りますように、と。
 


「輝く逗子湾」

「輝く逗子湾」

石井豊さん
海面が陽光で輝いて宝石のようです。
 


「夜、雨上がりの逗子市街」

「夜、雨上がりの逗子市街」

山下純一さん
夜の逗子市街は雨上がりが美しい。路面に映る街灯やお店の照明がなんとも懐かしい情緒を醸し出す。


「古き良き港町」

「古き良き港町」

匿名希望
小坪漁港と街並みをパチリ
 


「逗子の古刹」

「逗子の古刹」

米良慎一郎さん
神武寺の薬師堂の隣にある、苔むした中にある名も無きお堂。海の魅力だけでなく、山の魅力も伝えられたらという思いから。
 


「湘南リゾート3」

「湘南リゾート3」

大神恵子さん
コロナ禍で自粛生活が続く中、遠出をしなくてもまるで海外??と勘違いしてしまうほどの美しい夕焼けが見られます。
 


「湘南ブリーズ」

「湘南ブリーズ」

西山昌敏さん
逗子マリーナの公園から小坪漁港方面を緑をいっぱいに入れて撮影しました。
 


「富士と三日月の夕べ」

「富士と三日月の夕べ」

小林麻由子さん
真夏の夕暮れ、陽が落ちて辺りがうっすらと染まる頃。ふと見上げると、富士山の上に三日月。やがて、逗子の海の遥か彼方に沈んでいきました。
 


「healsea(ヘルシー)」

「healsea(ヘルシー)」

佐々木花恵さん
海上でのヨガは難しいと思いますがとても気持ちが良さそうでした。タイトルはhealthyなseaという意味でhealseaとしました。


「秋晴れを駆け抜く」

「秋晴れを駆け抜く」

山内明徳さん
コロナ禍前の最後の開催となった逗子海岸の流鏑馬です。この年は絶好の好天でさわやかな海辺の一日でした。また、歓声とともに行事が帰ってくるのを楽しみにして…。


 


「古より」

「古より」

小林千春さん
もののふの時に、想いを馳せる
 


「夏到来」

「夏到来」蔦垣岳士さん
梅雨が明け、本格的に気温も高くなってきた休日に、家族で逗子海岸へお散歩に行った時に撮影した一枚です。


「花火」

「花火」松田麻衣子さん
逗子の大イベントだった花火大会。実家を離れてもこの日だけは有休を取って帰省し、毎年家族と楽しんでいました。音楽との調和や最後のクライマックスの感動も然ることながら、カスミソウのようなこの写真がお気に入りの一枚です。


「神武寺の秋」

「神武寺の秋」鈴鹿栄三郎さん
柔らかな日差しに照らされた神武寺本堂の銀色の屋根と紅葉の鮮やから色彩へハーモニーに惹かれて写し取りました。
 


この情報に関するお問い合わせ先

経営企画部:企画課広聴広報係

電話番号:046-873-1111(内線316)


この情報についてのご意見・ご感想をお聞かせください!

このページの内容は役に立ちましたか?
このページの内容は分かりやすかったですか?
このページは見つけやすかったですか?
  • システム上、いただいたご意見・ご感想に対する回答はできません。
    回答が必要な内容に関しましては、お問い合わせ先の担当課まで直接お願いいたします。
  • 住所・電話番号等の個人情報については記入しないようお願いいたします。
  • 文字化けの原因となる、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは記入しないようお願いいたします。

市の仕事に関するものは、各課へお問い合わせください。各課のページ・電話番号は組織一覧をご覧ください。

逗子市役所:〒249-8686 神奈川県逗子市逗子5-2-16
電話番号:046-873-1111(代表)
法人番号1000020142085

© 2000 City of Zushi