平成25年度(平成26年3月頃) イベント・講座

キャンペーンチラシ(表)(別ウィンドウ)

キャンペーンチラシ(表面)

キャンペーンチラシ(裏)(別ウィンドウ)

キャンペーンチラシ(裏面)


3.11応援・防災ひろば

3月8日(土)〜11日(火) 11:00〜16:00

被災者支援活動を行っている団体が、活動紹介、特産品の販売などを行います。

◇出展団体◇

ちーむ麻の葉・鎌倉グループ (8日~11日)
「手を動かしていれば気が紛れる」この一言をキャッチして、仮設住宅で製作したドレ
スタオルやアクリルエコたわしを販売し、経費を除いて被災地に還元する「半歩前進プ
ロジェクト」を行っています。

 Share Heart KAMAKURA(10日~11日)
「遠くから継続できる支援」として東北の物産、障がい者施設授産品(手作り品)や仮設の方の手作り品を集め、東北のおいしさ、素晴らしさをお伝えしながら、「東北を忘れない!」というメッセージを伝え続けてゆきたいと思います。
 
逗子市商工会(8日~9日)
生ごみを入れるだけで、跡形もなく消してしまうごみ処理容器「バクテリアdeキエーロ」を展示販売します。キエーロに使用している木材は、陸前高田市の浸水地域をかさ上げする山林整備から発生する木材。購入費は逗子市から助成が受けられます。*予約販売です。
 
逗子市観光協会(10日)
岩手県山田町観光協会、宮城県南三陸町観光協会、宮城県登米市観光協会に加え、高校生がつくる“いしのまきカフェ「(かぎかっこ)」”などから地域の特産品を購入し、逗子市内などで販売しています。商品を買って被災地の応援を継続中。

逗子市防災課(8日~11日)
三陸河北新報社が出版している『ふるさと石巻の記憶~空撮3.11 その前・その後~』の写真に加え、昨年9月に逗子市防災課の職員が被災地へ赴き撮影した写真を展示します。
市民交流センター 展示コーナー1、2階
主催:逗子市 問合せ:市民協働課

手作りキャンドル教室

3月8日(土)11日(火)13:00~15:00

作ったキャンドルを11日のキャンドルナイトで灯しましょう!
定員:各日35人(先着申し込み順)
持ち物:ふた付きのガラス瓶(開口部6cm×高さ7cm以内)
参加費:未定
  *当日、ガラス瓶をご用意できない方用に若干数を用意しています。

※詳細はこちらをご参照ください。
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/simin/311/candle-night/ 
フェスティバルパーク(雨天時は市民交流センター第1会議室)
主催:逗子市 協力:湘南キャンドル工房Liverty 問合せ:市民協働課

支援活動団体パネル展示

3月8日(土)~10日(月)10:00~18:00 市民交流センター 第4会議室
3月11日(火)時間未定 亀岡八幡宮

 今日まで、さまざまな市民のみなさんが支援活動を行って来ました。震災から3年を迎える機会に改めて、その活動や課題を共有するためにパネル展を開催します。市民交流センターから亀岡八幡宮へ巡回展示を行います。
市民交流センター 第4会議室/ 亀岡八幡宮
 (主催:逗子市/3.11 ALL=逗子Movement. Vol.3協議会 問合せ/市民協働課)

ボランティアバスツアー

3月8日(土)〜9日(日)

 主催/問合せ:逗子市社会福祉協議会 

情報交換会 被災地の今!被災地支援団体の「本当のトコロ」

3月9日(日)13:00〜15:30

大震災から3年。被災地支援に取り組む逗子の市民団体が集まり、被災地の今の様子や団体の活動、これからの課題について話します。被災地とつながりつづけてきた団体だから話せる「本当のトコロ」を聴いてみませんか。※参加後、同じ会場で映画『ふしぎな石』も御覧頂けます。 

第1部 講演『被災地の子どもたちは、今』 講師 宗貞研さん(公益社団法人日本国際協力会)
第2部 被災地支援団体による公開意見交換
第3部 交流タイム
市民交流センター 第2~4会議室
主催:逗子市 共催:逗子市社会福祉協議会 問合せ:市民協働課 

映画『ふしぎな石』

1回目 3月 9日(日)15:45〜16:45
2回目 3月10日(月)15:00〜16:00

被災地の子どもたちが主演を務め、宮城県名取市を舞台にした映画。被災して廃墟になった小学校の校庭で見つけた暗号文を解読し、5つの不思議な石のかけらを探す冒険ストーリー。
先着60名 
市民交流センター 第2~4会議室
主催:主催:逗子市 共催/問合せ 逗子市社会福祉協議会 

災害救援ボランティアセンター設置運営訓練

3月11日(火)9:30〜15:00(受付9:15~)

被災地に現在も設置されているボランティアセンターから学んだセンター運営や災害ボランティア活動の訓練を行います。大規模な災害の発生時に設置される災害救援ボランティアセンターの正しい認識を身に付けませんか? 昼食にアルファ米をご用意します。 
市民交流センター第2~3会議室
主催:逗子市/逗子市社会福祉協議会/逗子災害ボランティアネットワーク/逗子市ボランティア連絡協議会 問合せ:防災課 

3.11 ALL=逗子 Movement. Vol.3
  『共に生きる』 Share the Moment

3月11日(火)10:00~

<お御霊の慰霊鎮魂・献花ブース>
10:00~17:00 JR逗子駅前/東逗子駅前 特設ブース
東日本大震災によるお御霊の鎮魂を祈り、献花台および焼香台を設置し、ご記帳と献花により哀悼の意を捧げます。その後、豚汁等をふるまい「あの日を忘れない」を各家庭での会話として頂くことへと繋げます。
 
<つながりを繋げろ!>
11:00~20:00 亀岡八幡宮
復興・復旧にコミットする支援団体+個人が、活動内容や今後の課題・目標をステージ&ブースなどを使って発信します。それぞれの小さな想いを連鎖させ、大きな『笑顔と元気』に育て東北へと繋げていきましょう。その他、現地のニーズにあった事業を単年度完結型で実践します。
JR逗子駅前/東逗子駅前 亀岡八幡宮
主催:3.11 ALL=逗子Movement. Vol.3協議会

2時46分の集い

3月11日(火)14:40〜14:50

東日本大震災が発生した3月11日午後2時46分に集い、黙祷します。市内の寺院で鐘を鳴らします。会場に来られない方は、鐘の音を合図に黙祷しましょう。
亀岡八幡宮および各公共施設 
主催:逗子市

ぼくたちは3.11を忘れない 
今、ぼくたちわたしたちができること

3月11日(火)15:30~18:45

亀岡八幡宮の境内で、被災地と逗子葉山の子どもたちのメッセージや手紙などをパネルに掲示して、15:30からキャンドル船を制作します。日没後、田越川にてキャンドル船流しを行います。
※日没後のイベントになるため、小学校低学年以下は保護者同伴が必要です。
亀岡八幡宮
主催:一般社団法人逗子葉山青年会議所 問合せ/046-873-2774 担当・三ツ井

キャンドルナイト

3月11日(火) 16:00~20:00

あなたもキャンドルにメッセージを書いて、自分だけのキャンドルを灯しませんか。
フェスティバルパーク、亀岡八幡宮 市内各所

私の3.11キャンドルナイト at HOME

家族・友達とキャンドルナイトはいかがですか。
キャンドルを灯された方は、ぜひ写真をFacebookページに投稿してください。皆さんの想いを発信していきましょう。

※投稿方法
・Facebook  https://www.facebook.com/311zushi
コード
メールでいただいた写真もFacebookに掲載いたします。

逗子市立図書館展示
~東北の復興とエネルギー問題~

2月26日(水)~3月17日(月)

東日本大震災から3年が経ち、被災地では様々なことがありました。
その中でも、復興の軌跡と現状、エネルギー問題などに的を絞り、
これまでとこれからを考える様々な本を展示します。 
 
場:図書館1階展示コーナー

この情報に関するお問い合わせ先

市民協働部:市民協働課市民協働係

電話番号:046-872-8156


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