平成17年度市長ヒアリング課題 事業概要

番号 課題名 事業の目的 誰に対して(対象)、
何を行うのか(活動)
その結果として、
誰が(対象)、
どのような状態
(目的・成果が達成できた状態)
になるのか(成果)
所管課
対象
(〜に対して)
活動
(〜を行い)
対象
(〜が)
成果
(〜になる)
1 姉妹都市交流事業について 交流を通じ、別のまちの風土や文化に接し、改めて逗子を見つめなおす 全市民 花火大会の際に伊香保町関係者を招待し、交流を深める。また、蘆花祭・伊香保まつりの際には訪問し、交流を深める。 全市民 交流を図ることで、様々な分野での協力体制ができるとともに逗子市民の第2の故郷 秘書課
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「公開」

新設バス路線研究事業(ディマンド交通システム)  市内の公共交通の不便な地域の高齢者や体の不自由な方などを中心とする交通不便者の移動の際の足の便を確保するため、利用者からの予約に応じてドアツードアの配車を基本とする、乗合方式のあたらな公共交通システムの構築を検討する。 高齢者や体の不自由な方などを中心とする交通不便者 低額で移動の際の足の便の確保 高齢者や体の不自由な方などを中心とする交通不便者 病院への通院や買い物など、自由に行動することができ、日常生活での利便性が向上するとともに、地元商店街などを利用しやすくなることにより、地域の活性化にもつながることが期待される 企画調整課
3 ホームページのアクセシビリティの強化 障害者、高齢者など、あらゆる状況におかれているひとが、逗子市のHPから容易に情報を得ることができるようにすることで、市政への参加、まちづくりの推進をはかる 障害者、高齢者などを含む全市民 逗子市HPから容易に情報を得ることができるように改善 障害者、高齢者などを含む全市民 その情報を基に、市政についての理解を深め、積極的な市政への参加を行い、民意に沿った形でまちづくりが推進された状態
4 逗子都民対策1(逗子市東京地域活動センターの設置) 逗子都民が日頃得ることの難しい逗子で の"日常生活"を、今の生活のまま享受できる環境を用意し、来るべき"逗子市民"になる日のソフトランディングにつなげる。 逗子都民。特に定年をおよそ3年内に控えた者 都内ターミナル駅周辺に、東京地域活動センターを設置し、逗子都民にサービスを提供する。
◎センターの機能
(1) 定年=逗子市民化準備室
 (1)-1 逗子都民対策事業の情報発信およびコーディネート
 (1)-2 各種講座等の実施
(2)行政手続きの窓口
・各種証明の取次ぎ
逗子都民。特に定年をおよそ3年内に控えた者 ・第二の人生の円滑なスタートの準備に資する。

・日常的に多くの時間を費やす生活場面を考慮して事業展開することでサービス向上を図る。(都内で逗子を感じる。)
5 逗子都民対策2(“あの夢をもう一度”プロジェクト) 地域活動のスタイルを提案し、地域回帰を支援する。無理のない定年後の楽しみの提案 逗子都民と都民を卒業した "新"逗子市民および彼らを受け入れる逗子市民 マッチング、プロデュース及び場のコーディネート

(1)市民自発型事業の支援(同好の志のマッチング)
(2)市提案型事業(市がプロデュースもしくは企画を提案して募集)
(3)場のコーディネート(日常的な活動の場、発表の場の提供)
逗子都民と都民を卒業した "新"逗子市民および彼らを受け入れる逗子市民 かつて持っていたもう一つ別の自分のリバイバル=第二の人生 で楽しい地域生活を過ごす
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「公開」

防犯事業 警察や防犯活動団体等と連携して、地域に密着した地域安全活動を展開することにより、安全で安心して暮らせる地域社会の実現を図る。 防犯活動団体 防犯パトロールの際に、腕章などの物品の貸与 市民
 
快適で安心して暮らせる生活環境の実現 防災課
7 機構改革(フラット化について) 効率的かつ柔軟な市民サービスの提供 全市民 市民のニーズに的確に対応するとともに、市民に対して分かりやすく、効率的な組織となる機構改革と組織のフラット化 全市民 意思決定のスピードが早まり、効率的かつ柔軟な市民サービスが受けられること 総務課
8 非常勤事務嘱託員の処遇改善等事業  これまで正規職員が行ってきた事務の一部を担う非常勤事務嘱託員の処遇改善等により有能な人材を確保することは、人件費の削減のみならず、組織の活性化にも寄与するため 非常勤事務嘱託員  業務内容に応じた区分や評価による必要な報酬額の見直し 非常勤事務嘱託員  意欲を持って事務に当たることで市民サービスの向上 職員課
9 市税賦課経費(賦課事務の合理化) 限られた経営資源(人、お金)を有効に活用しながら、市税の適正・公平な賦課を行う。   個人住民税システム導入
(スキャナによる課税資料の読み取り、資料の自動合算等)
職員 事務作業軽減 課税課
10 逗子都民から逗子市民になる人への支援について 2〜3年後から定年を迎える、所謂団塊の世代の持っている知識経験を市政及び地域に活用するとともに、市民として心身ともに健やかな人生を送っていくことができるよう、協働の精神を根本に様々な施策を実施する。 団塊の世代 知識経験の活用及び楽しく豊かな老後を送るための様々な情報の提供や施策 市民と市が それぞれに活性化し、小さいけれど元気で、市外の方から見て魅力的なまち 市民課
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「公開」

補助金の見直し 市民活動と行政が協働する仕組みづくりを構築するため、市民活動と市との協働及び市の支援のあり方について「NPO等支援及び協働プロジェクトチーム」で検討し報告された内容を踏まえ、先行都市の動向を見ながら新たな補助金の仕組みづくりの実現を図るもの。 関係所管及び市民並びに市民活動団体等 現行の補助金の課題である新規補助団体の参入機会の希薄な実態や、補助金に係る公益的な効果に関する評価などを精査し、市民活動団体等に対する補助金の市民参加による新たな仕組みづくり 市民並びに市民活動団体等 公益性のある市民活動の多様化に対応でき、このことから地域の活性化が図られるとともに、補助金の効果が明確
12 自治会・町内会等の地域組織と行政の連携強化策 自治会・町内会等との連携を図るための仕組みづくりを推進し、協働によるまちづくりを行う。 自治会・町内会等 地域活動に有益な情報提供や支援等 市民 安全で安心な生活を営めること
13 中心市街地活性化事業 郊外型大規模商業施設の進出や市民のライフスタイルの変化等に伴い、空洞化の進む市の中心市街地を商業を核として活性化する。 中心市街地を利用する市民(市外からの消費者を含む)
  〜全市民
利用者の減少により衰退の進む中心市街地の商店街を活性化するための事業展開 中心市街地を利用する市民(市外からの消費者を含む)
  〜全市民
中心市街地が商店街で買物などを楽しむ市民で賑わい、子供から高齢者までが集う活気あるスペース 経済観光課
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「公開」

EM菌を活用した事業の展開について みどりの山と青い海のまちの資源を生かした観光と商工振興を図る。 観光客
市民
海水浴客
逗子海岸利用者
EM活性液の散布により逗子海岸の砂浜の悪臭防止、黒色化の防止及び公衆トイレの悪臭防止 観光客
市民
海水浴客
逗子海岸利用者
逗子海岸の砂浜及び公衆トイレを気持ちよく快適に利用できる
15 ファミリーサポートセンター運営事業(病後児童の受入れ) 支援会員による援助活動の対象児童に病後児童を加え、保護者の子育てと就労の両立を支援する。 市内に在住・在勤又は在学の者で、0歳児から小学校3年生までの子どものいる者 支援会員の依頼会員に対する援助活動(子どもの預かり等)の対象児童について、病後児童の追加 市内に在住・在勤又は在学の者で、0歳児から小学校3年生までの子どものいる者  病気の回復期にある子育てと就労の両立の手助け 福祉課
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「公開」

(仮称)保育ステーション整備事業  逗子市次世代育成支援行動計画で位置付けられた「育児ストレスへの対応」「保育支援ニーズの多様化への対応」の一環として本施設を整備するもの。 保育所入所児童とその保護者及び子育て中の市民 (1)午後7時以降集合型延長保育及びこれに付随 するタクシーを活用した移送サービス
(2)レスパイト等に対応した乳幼児の一時預かり
(3)休日保育
保育所入所児童とその保護者及び子育て中の市民 (1)保育所を利用する保護者の利便性向上
(2)子育て中の市民の育児ストレス予防・解消
17 逗子小学校通学区域における放課後児童クラブ事業 逗子小学校通学区域において、共働き家庭やひとり親家庭など保護者が昼間不在である家庭の子どもの放課後における生活の場を確保する。 保護者が昼間不在である家庭の小学校3年生までの児童 逗子小学校通学区域における放課後児童クラブ事業 同地域における保護者が昼間不在である家庭の小学校3年生までの児童 放課後から帰宅までの間、生活の場として安心して過ごせるよう
18 障害者台帳電算システム導入事業 ・障害者自立支援法の実施
・障害者台帳の電算化による情報管理の一元化及び保護
・障害者及びその家族の手続きの負担軽減
・障害者関係サービスの迅速化、簡素化
・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者手帳の所持者及びその家族
 
・障害者情報を電算システム化し、データを一元管理することにより、事務処理等の迅速化、事務の平準化 ・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者手帳の所持者及びその家族
・障害者及びその家族の負担の軽減
・障害者自立支援法の成立に伴う諸事務の効率
19 療育推進事業 ・障害の早期発見及び発達支援
・療育相談及び通園事業の強化により、障害児や発達に遅れのある児童の成長を促す
心身障害児及び発達に障害や遅れがあると思われる児・者

市民
・心身障害児通園事業への専門職の配置
・就学、就労に関する情報提供
・18歳までの継続的な支援
・福祉会館へのアクセス検討

・障害に関する市民への周知
心身障害児及び発達に障害や遅れがあると思われる児・者 ・障害児及び発達に遅れのある児童の障害の軽減や発達の支援、生活能力の向上
・保護者に対する支援(精神面、生活面)
20 障害者自立支援法関係事業 ・障害者自立支援法に係る諸施策の実施 身体障害者、知的障害者。精神障害者、障害児 ・ホームヘルプサービス、ショートステイ、入所施設等の介護給付費及び自立訓練(リハビリ等)、就労移行支援等の訓練等給付費
・心身の障害の状態の軽減を図るため等の自治留支援医療(公費負担医療)
・地域生活支援事業(相談支援、移動支援、日常生活用具、地域活動支援等)
・障害福祉計画の策定
身体障害者、知的障害者。精神障害者、障害児 ・障害者の地域生活と就労を進め、自立を支援する
21 結核予防事業 結核を予防するため、予防接種を行う。 市民(生後3か月から6か月未満の乳児) 予防接種 市民(生後3か月から6か月未満の乳児) 結核の予防 市民健康課
22 高齢者保健福祉計画推進事業 保健福祉事業と介護保険事業を連携させ、高齢者を対象とした諸施策とサービスの具体的支援計画を明示することにより、高齢者が安心して暮らせる社会の実現を図る。 65歳以上の高齢者 高齢者のための諸施策とサービスの具体的支援計画の明示 市民 納得した高齢者福祉行政の実現 介護保険課
23 交通計画の推進について  環境問題に配慮しつつ、本市の円滑な交通の創出を狙いとする逗子市交通計画を策定し、本市の交通体系が抱える課題を明らかにするとともに、今後の交通環境の変化に対応した交通体系整備の方針を定め、道路の交通渋滞の解消と安全な歩行環境の確保等を図る。 市民、外来者 交通渋滞や歩行環境の不足等、交通課題の解消 市民、外来者 安心して市民活動を行うことができるまち 環境管理課
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「公開」

EM菌を活用した事業の展開について 公共用水域、河川等の浄化
 家庭での水関係の浄化
公共用水域、 河川等
市民
有用微生物群(EM菌)を培養し、河川等に散布
EM菌を配布
公共用水域、 河川等 水質の維持、向上
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「公開」

景観条例の策定について  本市の地域特性である海や緑と調和し、地区の特性を生かした都市景観を創造する。 本市で行われる建築行為、開発行為等 景観条例の制定及び景観計画の策定 まちなみ景観 逗子らしい良好な都市景観の保全と創造がなされること まちづくり課
26 屋外広告物の移譲事務について  平成17年10月1日より神奈川県から権限移譲を受け、本市の良好な景観の形成のため、屋外広告物条例に基づき事務手続を実施するもの。 事業者・市民 屋外広告物条例の周知・徹底を図ること まちなみ景観 逗子らしい良好な都市景観の保全と創造がなされること
27 廃棄物減量等推進員制度の見直し 廃棄物減量等推進員は、一般廃棄物の減量のための施策への協力その他の活動を行う。 市民 ごみの排出への指導・啓発 
ごみステーションのパトロール 
ごみステーションの管理指導  
ごみ収集方法への理解と協力要請 
野良犬・猫の死体発見時のクリーンセンターへの通報  
不法投棄ごみを発見した時のクリーンセンター、警察への通報 
ごみの減量化・資源化の推進及び指導
市民 ごみの分別・排出ルールを徹底化すること  ごみステーションの清潔を保持すること 
減量化・資源化・適正処理の情報を得ることとその意義を理解すること
生活環境課
28 下水道合流改善事業

合流式下水道は雨天時に雨水と共に汚水や管渠内に沈殿していた汚物が未処理のまま河川等公共用水域に排出されることになり、衛生面、水質保全面で問題になっていることから、早急に改善を図る必要がある。

合流式下水道区域112ha

・桜山第4・5分区66ha

・逗子第5分区46ha

合流式下水道

雨水吐室にスクリーン設備設置

終末処理場で簡易処理の高度化
一部分流化
 

ゴミ等の流出、
未処理放流水、雨天時放流汚濁負荷量
削減され、衛生面、景観面で公共用水域の良好な水質保全 河川下水道課
29 沼間小学校整備事業(グランド拡張の基本方針) 沼間小学校の狭隘なグランドを拡張することにより、児童が楽しい学校生活を送れるよう教育環境の充実を図る。  児童 グランドの拡張 児童 充実した学校生活が送れるよう 教育総務課
30 児童生徒の総合安全対策事業 不審者による事件が他県で相次ぎ、市民や保護者から児童生徒の安全確保の声があがっている。PTAや地域の方、教職員の取り組みが進められているが、それに加えて、いっそう安全を確保し、児童生徒の防犯意識を高めるために、総合安全対策事業を実施する。 小学生や中学生 防犯ブザーやGPSの貸与と補助、防犯教室の開催(防犯ブザーは中学3年生、GPSは小学1年生への貸与、2年生以上の小学生は希望者に補助金、CAPや防犯教室は各学校の申し込み学年)、学校評議員賀実施する学校安全活動の支援 小学生や中学生 不審者等の被害にあわずに、安全な生活が確保されること 学校教育課
31 二学期制推進事業  市民や保護者から学力向上の声が高まっているが、各学校が二学期制を実施することで学習時間の確保し、学力向上の取り組みを進める。二学期制の区切りとして秋休みを設定するために、夏休み日数を減ずるとともに、長期休業における児童・生徒の学習を学校で支援する体制が求められている。しかし、猛暑の中での学習が予想されることから、学習環境整備をはかり、学校の学力向上の取り組みを支援する必要がある。 市立小中学校の教室 空調機器の設置 児童生徒の 猛暑の中でも、教師による夏休みの学習の支援を受けたり、補習授業に参加したりすることで、基礎基本が確実に身につくこと
32 3年経験者研修事業 学力の国際比較により、市民保護者の学力向上を求める声が高まってきている。学力の定着とともに児童生徒の学習意欲の向上には教師の授業力を高めることが緊急課題である。また、今後、大幅な退職と新採用を迎える学校の状況にあって、教員の養成を急ぐ必要がある。県は初任者研修の次は5年経験者研修を実施しているが、本市独自の研修として、3年目を向かえた教員に対して、授業力向上という観点で実施する。 3年目の教員 授業力が身につく研修 児童生徒が 授業によって、勉強の楽しさやわかる喜びを得ること
33 文化活動振興事業(文化祭の開催) 市民の文化活動への支援 市民 手作りの市民文化を創造する文化祭の企画、運営、実施 市民 手作りの文化祭により地域文化の醸成 生涯学習課
34 文化活動振興事業(文化振興条例の制定) 条例制定し、地域に根ざした文化の創造
逗子市民が心豊かに文化的な生活を営めるよう、文化芸術活動を行なう市民の自主性を尊重し、又、文化芸術を市民の身近なものとし、それを尊重し大切にするよう包括的な施策を推進する。
市民 文化振興に関する条例の設置 市民 地域に根ざした市民文化を目指し、市民の芸術・文化活動を支援すること
35 学校開放事業(学校開放の有料化) 生涯学習の推進として学校、家庭、行政が協働して「開かれた学校」作りを推進し、学校を地域の核として活用する。
受益者負担及び文化・教育ゾーンの有料施設内に位置する、逗子小学校の有料化を行なう。
市民 学校開放 市民 余暇活動、団体活動を行なえるよう
36 古墳保護事業 国指定史跡長柄桜山古墳群の全体像、文化的価値を踏まえ、当該古墳群に適した保存と整備を行い公開活用する。 市民(国民) 長柄桜山古墳群の適正な保存・管理、整備を進め公開活用 市民(国民) 郷土の歴史を感じ地域で生活していくことのアイデンティティが確立できるよう
37 旧脇村邸の取得 歴史的建造物の保存及び図書館分館として活用 市民 旧脇村邸を取得し、保存活用 市民 別荘地として栄えた昭和初期の逗子の姿を建造物をとおして理解し、郷土に愛着を覚えるとともに図書館分館として市民の財産
38 図書館活動事業(図書館文化オンブズマンの設置に向けた検討) 図書館の利用普及の一環として、高齢者、在宅介護者、子育て中の保護者等への読書普及の拡大を図る。 市民(直接高齢者と接する施設職員や在宅介護支援者等)  図書館文化オンブズマンとなってもらい、
図書館司書が、図書館の活用方法や書籍情報等、読書に関わる情報を提供し、オンブズマンが、高齢者等に読書について支援活動
市民(高齢者等) 読書に興味を持ち、対象者への読書普及の拡大 図書館
39 投票区の見直し(削減) 投票率の向上と選挙の適正な執行。
投票事務の迅速化。
開票事務の迅速化。
選挙事務に従事する職員数の削減。
選挙事務にかかる経費の削減。
期日前投票所の増設。
選挙人及び選挙事務従事者。 現在の13選挙区を整理統合し、投票所の数を最終的には小学校区プラスαにまで削減する。対応策として、期日前投票所を増設し選挙人の利便を図り、投票率の向上に導く。 選挙人及び選挙事務従事者。 投票区の集約による選挙事務の効率化と迅速な選挙の実現。
選挙事務の迅速・効率化による選挙事務従事者の削減及び、選挙経費の削減。
投票区の削減と期日前投票所の増設による投票率の向上。
選挙結果の早期発表。
選挙管理委員会事務局
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「公開」

(仮称)市民参加条例の策定 市民協働のまちづくりをめざし、行政への市民参加を促進する。 市民 市民参加手法を制度として明文化 市民 制度に規定された事項について、制度にのっとった参加が保証された状態になり、民意に沿った市政が運営されている 企画調整課

この情報に関するお問い合わせ先

経営企画部:企画課企画係

電話番号:046-872-8132


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