スタッフ一同

チャレンジデーって、なに?

Q1.チャレンジデーとは?

15分間以上継続して体を動かすことを推進するスポーツイベントです。

2014敗退

チャレンジデーは、1983年にカナダのサスカートン市を中心とする 50の市町村ではじまりました。日本では人口規模のほぼ同じ自治体同士で、午前0時~午後9時までの間に15分以上継続してスポーツや運動をした「住民参加率」を競い合い、勝敗を決めます。参加率で負けた自治体は、対戦相手の自治体の旗を庁舎のメインポールに1週間掲揚するルールがあります。(逗子市は三連敗中。。)


Q2.誰でも参加できるの?

チャレンジデー当日に逗子市内にいる人は、どなたでも参加できます。

海辺ファミリー

・年齢や性別は問いません。
・一人で行う形でも参加できます。
・家族、職場、地域のみんなでのご参加も歓迎します!
・参加人数のカウントは1人1回のみとなります。


Q3.どんなことをすればいいの?

チャレンジデー当日、15分以上続けて体を動かしましょう。

亀神社ラジオ体操

・体を動かすことであればどのようなことでも構いません。
・例えば、駅までの徒歩、家の中で掃除、お買い物もOK!
・チャレンジデー当日には市内各所でさまざまなスポーツ・イベントが実施されます。イベントも是非ご参加ください。


Q4.参加するには、どうすればいいの?

運動したらエントリー(報告)してください。

運動しただけでは参加者数にカウントされません。実行委員会へエントリー(報告)をお願いします。事前エントリーもできます。

エントリー期間【5月21日(木)から5月27日(水)21:00まで】

エントリー方法
● 市内公共施設や郵便局、一部のコンビニやスーパーに設置されているエントリーボックスにエントリーシートを投函
 >エントリーボックス設置場所はこちら

● ホームページ上のエントリーフォームで送信
 >エントリーフォームはこちら
  
● チャレンジデー実行委員会事務局へファックス
  ※ファックスの場合、様式は自由です。
  Fax 046-873-4520

Q5.「Zen」って、なに?

チャレンジデーでは「Zen」を使ったイベントを検討中です。

「Zen」は、逗子市社会参加・市民活動ポイントの愛称です。
一日一善の「善」、そして逗子(Zushi→Z)のお金(円→en)として流通します。
市民活動などに参加する“きっかけ作り”として、平成22年10月にスタートしました。
活動の主催者が、活動現場で参加者に、参加の“証”として、Zen を配ります。市内の公共施設等で1枚が100円として使えるほか、市内の商店等で使える「しおかぜカード」のポイントと交換することもできます。 
逗子市チャレンジデー2015実行委員会(事務局:市民協働部文化スポーツ課)
TEL:046―873-1111
FAX:046-873-4520

この情報に関するお問い合わせ先

市民協働部:文化スポーツ課

電話番号:046-872-8157


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