○逗子市火災予防条例施行規則
平成14年12月26日
逗子市規則第48号
逗子市火災予防条例施行規則(昭和37年逗子市規則第6号)の全部を改正する。
(目的)
第1条 この規則は、逗子市火災予防条例(昭和37年逗子市条例第14号。以下「条例」という。)の施行について必要な事項を定める。
(変電設備等の保有空間)
第2条 条例第11条第1項第3号ただし書(条例第12条第2項及び第13条第2項において準用する場合を含む。)に規定する機器、配電盤等の相互の有効な空間は、別表第1のとおりとする。
(標識等の規格)
第3条 条例第11条第1項第5号(第8条の3第1項及び第3項、第12条第2項並びに第13条第2項において準用する場合を含む。)の標識、第17条第3号の規定による標示、第23条第2項及び第4項の標識、第31条の2第1号(第33条第2項において準用する場合を含む。)の標識及び掲示板、第34条第5号の標識及び掲示板、並びに第39条第4号の表示板及び満員札の規格は、別表第2のとおりとする。
(平17規則32・一部改正)
(水素ガス気球の材料の基準)
第4条 条例第17条第5号に規定する水素ガスを充てんする気球の十分な強度を有する材料の基準は、別表第3のとおりとする。
(火災予防上持ち込んではならない危険物品)
第5条 条例第23条第1項の火災予防上危険な物品は、次のとおりとする。
(1) 消防法(昭和23年法律第186号)別表に掲げる危険物及び条例第33条第1項に規定する指定可燃物
(2) 一般高圧ガス保安規則(昭和41年通商産業省令第53号)第2条第1項第1号に掲げる可燃性ガス
(3) 火薬類取締法(昭和25年法律第149号)第2条第1項に掲げる火薬類及び同条第2項に規定するがん具煙火
(4) 毒物及び劇物取締法(昭和25年法律第303号)別表第1に掲げる毒物及び同法別表第2に掲げる劇物
(消防長が指定する場所の火気使用等の申請)
第6条 条例第23条第1項ただし書の規定により、同項各号に掲げる場所で喫煙し、若しくは裸火を使用し、又は当該場所に火災予防上危険な物品を持ち込もうとする者は、火気使用等承認申請書(第1号様式)を消防長に提出し、承認を受けなければならない。
第6条の2 条例第23条第4項第1号及び同条第5項ただし書の規定による消防長が火災予防上必要と認める措置は、次のとおりとする。
(1) 放送設備による喫煙が禁止されている旨の広報(放送設備を有しない場合は、掲示板による広報とすることができる。
(2) 巡回警備の強化及び従業員教育
(平16規則17・追加)
(防火対象物の使用開始の届出)
第7条 条例第43条に規定する防火対象物使用開始の届出は、防火対象物使用開始届(第2号様式)による。
(火を使用する設備等の設置の届出)
第8条 条例第44条に規定する火を使用する設備等の設置の届出は、同条第1号から第8号の2までに掲げるものにあっては火を使用する設備等の設置(変更)届(第3号様式)、第9号から第12号までに掲げるものにあっては電気設備設置(変更)届(第4号様式)、第13号に掲げるものにあっては水素ガスを充てんする気球の設置届(第5号様式)による。
(火災とまぎらわしい煙等を発するおそれのある行為等の届出)
第9条 条例第45条に規定する火災とまぎらわしい煙等を発するおそれのある行為等の届出は、同条第1号及び第2号に掲げる行為にあっては火煙発生・煙火消費届(第6号様式)、第3号に掲げる行為にあっては催物開催届(第7号様式)、第4号に掲げる行為にあっては水道断水(減水)届(第8号様式)、第5号に掲げる行為にあっては道路工事届(第9号様式)による。ただし、第1号に掲げる行為又は第4号に掲げる行為の届出について緊急やむを得ない場合は、電話その他の方法によることができる。
(指定洞道等の設置の届出)
第10条 条例第45条の2に規定する消防長が指定した洞道等の設置及び変更の届出は、指定洞道等設置(変更)届(第10号様式)による。
(少量危険物等の貯蔵又は取扱いの届出)
第11条 条例第46条に規定する指定数量未満の危険物等の貯蔵、取扱い又は廃止の届出は、少量危険物等貯蔵・取扱届(第11号様式又は第11号の2様式)による。
(平17規則32・一部改正)
(タンクの水張検査等の申請)
第12条 条例第47条の規定により水張検査又は水圧検査を受けようとする者は、タンク検査申請書(第12号様式)を消防長に提出しなければならない。
2 消防長は、前項に規定する申請があったときは、水張検査又は水圧検査を行い、その結果が条例第31条の4第1号第31条の5第4号第31条の6第2号及び第34条の2に規定する技術上の基準に適合していると認めたときは、タンク検査済証(第13号様式)を交付しなければならない。
(届出承認)
第13条 この規則に定める申請書又は届出書は、すべて2部提出するものとし、その1部は、副本として届出済の印(第14号様式)を押印し、申請者又は届出者に交付するものとする。
(委任)
第14条 この規則について必要な事項は、消防長が別に定める。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成15年1月1日から施行する。
(経過措置)
2 この規則の施行の際、現に使用している各様式については、当分の間これを取り繕い使用することができる。
附 則(平成16年3月31日規則第17号)
この規則は、公布の日から施行する。
附 則(平成17年11月15日規則第32号)
この規則は、公布の日から施行し、平成17年10月1日から適用する。

別表第1(第2条関係)
変電設備等の保有空間
種類
保有距離を確保する部分
保有距離(単位cm)
変電設備
配電盤
操作を行う面
100以上。ただし、操作を行う面が相互に面する場合は、120以上
点検を行う面
60以上。ただし、点検に支障とならない部分については、この限りでない。
換気口を有する面
20以上
変圧器、コンデンサーその他これらに類する機器
点検を行う面
60以上。ただし、点検を行う面が相互に面する場合は、100以上
その他の面
10以上
発電設備
発電機及び内燃機関
周囲
60以上
相互間
100以上
操作盤
操作を行う面
100以上。ただし、操作を行う面が相互に面する場合は、120以上
点検を行う面
60以上。ただし、点検に支障とならない部分については、この限りでない。
換気口を有する面
20以上
蓄電池設備
充電装置
操作を行う面
100以上
点検を行う面
60以上
換気口を有する面
20以上
蓄電池
点検を行う面
60以上
列の相互間
60以上(架台等に設ける場合で、蓄電池の上端の高さが床面から160を超えるものにあっては、100以上)
その他の面
10以上。ただし、単位電槽相互間を除く。

別表第2(第3条関係)
燃料電池発電設備の標識
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変電設備の標識
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発電設備の標識
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蓄電池設備の標識
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水素ガスを充てんする気球を掲揚、又はけい留する場所への立入禁止の標示
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禁煙の標識
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全館禁煙の標識
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火気厳禁の標識
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危険物品持込み禁止の標識
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喫煙所の標識
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危険物を貯蔵し、又は取り扱っている場所の標識
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危険物を貯蔵し、又は取り扱っている場所の掲示板
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指定可燃物を貯蔵し、又は取り扱っている場所の標識
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可燃性液体類を貯蔵し、又は取り扱っている場所の標識
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指定可燃物及び可燃性液体類を貯蔵し、又は取り扱っている場所の掲示板
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定員の表示板
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イメージ
満員札
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(平17規則32・全改)

別表第3(第4条関係)
水素ガス気球の材料の基準
項目\種類
気球
掲揚綱
材料
種類
ビニール樹脂又はこれに類する樹脂若しくはゴム引布などの材質が均一で容易に変質しないもの。
麻又は合成繊維若しくは綿などの材質が均一で容易に変質しないもの。
厚さ
ビニール樹脂又はこれに類する樹脂については、0.1mm以上、ゴム引布については0.25mm以上。
綱等の太さ
掲揚綱
合成繊維
3mm以上
6mm以上
綿
7mm以上
糸目綱
合成繊維
2mm以上
3mm以上
綿
4mm以上
強度等
拡張
ビニール樹脂又はこれに類する樹脂
15MPa
切断荷重
気球の直径が2.5mを超え3m以下のもの
240kg以上
力及びのび
ゴム引布
27MPa
気球の直径が2.5m以下のもの
170kg以上
引裂強さ等
ビニール樹脂又はこれに類する樹脂
エレメンドルフ引裂き強さ600kPa以上のもの
2個以上よってある素線を使用した3つより以上のもの
糸目は6以上としたもの
結び目は、動圧に対し容易に解けないもの
結び目は局部的に荷重が加わらないもの
気体透過度
水素を注入して24時間において1m2から漏れる量が5l以内
耐寒耐熱性
0℃以上75℃以下においてひびわれ等生じないもの
その他
けい留中外圧を受け又は著しく静電気を発することのないもの
水、バクテリヤ、油、薬品等により腐食しにくいもの
日光等の影響により、その品質が著しく低下しないもの
静電気が発生しないもの

第1号様式(第6条関係)

火気使用等承認申請書

年  月  日  

 

申請者                   

住所                 

氏名              印  

防火対象物

所在地

電話   (   )     

名称

 

用途

 

関係者住所

 

氏名

 

うとする行為

承認を受けよ

種類

 喫煙・裸火使用・危険物品持込み

期間

    年  月  日  時から    年  月  日  時まで

理由

 

内容

 

行為者

住所

 

職業

 

氏名

 

火災予防上講じた措置

 

※ 受付欄

※ 経過欄

 

 

 備考

  1 法人にあっては、その名称、代表者氏名及び主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 申請場所の詳細図及び平面図に火気使用場所並びに消防設備の配置を記載し、添付すること。

  3 ※欄は記入しないこと。

第2号様式(第7条関係)
(平17規則32・全改)

防火対象物使用開始届

年    月    日 

 

届出者                  

住所                  

氏名               印  

所在地

電話   (  )    

名称

 

主要用途

 

建築確認年月日

 

建築確認番号

第         号

消防同意年月日

 

消防同意番号

第         号

工事着手年月日

 

工事完了(確)年月日

 

使用開始(確)年月日

 

他の法令による許認可

 

敷地面積

m 2  

建築面積

m 2  

延面積

m 2  

従業員数

 

公開時間又は従業時間

 

屋外消火栓、動力消防ポンプ、消防用水の概要

 

その他必要な事項

 

※ 受付欄

※ 経過欄

 

 

防火対象物棟別概要   (第    号)

用途

 

構造

 

種別

階別

床面積

m 2

用途

消防用設備等の概要

特種消防用設備等の概要

消火設備

警報設備

避難設備

消火活動上必要な施設

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 備考

  1 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。

  2 同一敷地内に2以上の棟がある場合には、棟ごとに「防火対象物棟別概要追加書類」に必要な事項を記入して添付すること。

  3 法人にあっては、その名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  4 建築面積及び延面積の欄は、同一敷地内に2以上の棟がある場合には、それぞれの合計を記入すること。

  5 消防用設備等の概要欄には、屋外消火栓、動力消防ポンプ及び消防用水以外の消防用設備等の概要を記入すること。

  6 ※印の欄は記入しないこと。

  7 防火対象物の案内図、配置図、各階平面図及び消防用設備等の設計図書(消火器具、避難器具等の配置図を含む。)を添付すること。

防火対象物棟別概要追加書類

防火対象物棟別概要   (第    号)

用途

 

構造

 

種別

階別

床面積

m 2

用途

消防用設備等の概要

特種消防用設備等の概要

消火設備

警報設備

避難設備

消火活動上必要な施設

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

防火対象物棟別概要   (第    号)

用途

 

構造

 

種別

階別

床面積

m 2

用途

消防用設備等の概要

特種消防用設備等の概要

消火設備

警報設備

避難設備

消火活動上必要な施設

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

階 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3号様式(第8条関係)
(平17規則32・全改)

火を使用する設備等の設置(変更)届

年  月  日  

 

届出者                    

住所                   

電話    (  )     

氏名                 印 

対象物防火

所在地

電話  ( )    番 

名称

 

主要用途

 

場所設置

用途

 

床面積

m 2

消防用設備等又は特殊消防用設備等

 

構造

 

階層

 

届出設備

設備の種類

炉・厨房設備・温風暖房機・ボイラー・給湯湯沸設備・乾燥設備

サウナ設備・ヒートポンプ冷暖房機・火花を生ずる設備・放電加工機

工事種別

新設、増設、改設、移設、その他(               )

着工(予定)年月日

 

竣工(予定)年月日

 

設備の概要

 

使用する燃料・熱源・加工液

種類

使用量

 

 

安全装置

 

取扱責任者の職氏名

 

工事施工者

住所

電話  ( )    番

氏名

 

※ 受付欄

※  経過欄

 

 

備考

  1 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。

  2 法人にあっては、その名称、代表者氏名及び主たる事務所の所在地を記入すること。

  3 階層欄には、屋外に設置する設備にあっては、「屋外」と記入すること。

  4 設備の種類欄には、鉄鋼溶解炉、暖房用熱風炉、業務用厨房設備等と記入すること。

  5 設備の概要欄に書き込めない事項は、別紙に記載して添付すること。

  6 当該設備の設計図書を添付すること。

  7 ※印欄は、記入しないこと。

第4号様式(第8条関係)
(平17規則32・全改)

電気設備等設置(変更)届

年  月  日  

 

届出者                    

住所                   

電話    (  )     

氏名                 印 

対象物防火

所在地

電話  ( )    番 

名称

 

用途

 

設置場所

構造

場所

床面積

 

屋内(  階)、屋外

m 2

消防用設備等又は特殊消防用設備等

 

不燃区画

有・無

換気設備

有・無

届出設備

設備の種類

変電設備、燃料電池発電設備、内燃機関を原動力とする発電設備、蓄電池設備、

電圧

V

全出力又は定格容量

kW

AH・セル

工事種別

新設、増設、改設、移設、その他(               )

着工(予定)年月日

 

竣工(予定)年月日

 

設置の概要

種別

キュービクル式(屋内・屋外)・その他

 

主任技術者氏名

 

工事施工者

住所

電話( )    番

氏名

 

※ 受付欄

※  経過欄

 

 

備考

  1 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とする。

  2 法人にあっては、その名称、代表者氏名及び主たる事務所の所在地を記入すること。

  3 電圧欄は、変電設備にあっては一次電圧と二次電圧の双方を記入すること。

  4 全出力又は定格容量の欄には、燃料電池発電設備、発電設備又は変電設備にあっては全出力を、電池設備にあっては定格容量を記入すること。

  5 届出設備の概要欄に書き込めない事項は、別紙に記載して添付すること。

  6 当該設備の設計図書を添付すること。

  7 ※印欄は、記入しないこと。

第5号様式(第8条関係)

水素ガスを充てんする気球の設置届

年   月   日   

 

届出者                 

住所                

氏名             印  

設置請負者

住所

電話    (  )     

氏名

 

看視人氏名

他      名     

設置期間

掲揚

 自          至

けい留

 自          至

設置目的

 

設置場所

地名・地番

 

地上又は屋上の別

 

用途

 

立入禁止の方法

 

充てん又は作業の方法

日時

 

場所

 

方法

 

ガス置場

 

構造

気球

 

直径

 

材質

 

体積

 

厚さ

 

掲揚綱

材質

 

太さ

 

電飾

気球の定格電圧

 

灯数

 

配線方法

直列・並列

電線の種類

 

総重量

 

その他必要事項

 

支持方法

掲揚

 

けい留

 

※  受付欄

※  経過欄

 

 

 備考

  1 法人にあっては、その名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 設置場所付近の見取図、気球の見取図及び電飾の配線図(電飾を付設するものに限る。)を添付すること。

  3 ※の欄は、記入しないこと。

第6号様式(第9条関係)

火煙発生・煙火消費届

年  月  日  

届出者                 

住所                

電話   (  )      

氏名             印  

発生

消費

予定日時

場所

 

燃焼物品名及び煙火の種類数量

 

目的

 

周囲の状況

 

危険予防の方法その他必要な事項

 

直接従事する責任者の氏名

 

※受付欄

※経過欄

 

 

 備考

  1 法人にあっては、その名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 その他必要な事項欄には消火設備の概要その他参考事項を記入すること。

  3 煙火消費場所の略図を添付すること。

  4 ※印の欄は記入しないこと。

第7号様式(第9条関係)
(平17規則32・全改)

催物開催届

年    月    日  

 

届出者              

住所               

電話    (  )     

氏名             印 

対象物防火

所在地

 

名称

 

本来の用途

 

使用箇所

位置

面積

客席の構造

 

m 2  

 

消防用設備等又は特殊消防用設備等の概要

 

使用目的

 

使用期間

 

開催時間

 

収容人員

名 

避難誘導及び消火活動に従事できる人員

防火管理者氏名

 

映写技術者

氏名

 

免許番号

 

その他必要な事項

 

※受付欄

※経過欄

 

 

 備考

  1 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。

  2 法人にあっては、その名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  3 使用する防火対象物の略図を添付すること。

  4 ※印の欄には記入しないこと。

第8号様式(第9条関係)

水道断水(減水)届

年  月  日  

届出者                 

住所                

電話   (  )      

氏名             印  

断水(減水)予定日時

 

断水(減水)区域

 

工事場所

 

事由

 

現場責任者氏名

 

※受付欄

※経過欄

 

 

 備考

  1 法人又は組合にあってはその名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 断水(減水)区域の略図を添付すること。

  3 ※印の欄は記入しないこと。

第9号様式(第9条関係)

道路工事届

年  月  日  

 

 

届出者                 

住所                

電話   (  )      

氏名             印  

工事予定日時

 

路線及び箇所

 

工事内容

 

現場責任者氏名

 

※受付欄

※経過欄

 

 

 備考

  1 法人にあっては、その名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 工事施行区域の略図を記入すること。

  3 ※印の欄は記入しないこと。

第10号様式(第10条関係)

指定洞道等設置(変更)届

年  月  日  

 

 

届出者                 

住所                

電話   (   )      

氏名            印   

設置者

法人の名称

 

代表者氏名

 

洞道等の名称

 

設置場所

起点

 

終点

 

経由地

 

その他必要事項

 

※ 受付欄

※ 経過欄

 

 

 備考

  1 法人にあっては、その名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 洞道等の経路図、設置されている物件の概要書、火災に対する安全管理対策書その他必要な図書を添付すること。

  3 ※印の欄は記入しないこと。

第11号様式(第11条関係)
(平17規則32・全改)

少量危険物、指定可燃物(貯蔵、取扱)届

年    月    日 

 

届出者                 

住所                 

電話    (  )      

氏名               印 

貯蔵又は取扱いの場所

所在地

 

名称

 

類、品名及び最大数量

品名

最大貯蔵数量

1日最大取扱数量

 

 

 

 

貯蔵又は取扱方法の概要

 

貯蔵又は取扱場所の位置構造及び設備の概要

 

消防用設備等又は特殊消防用設備等の概要

 

貯蔵又は取扱いの開始予定期日又は期間

 

その他必要な事項

 

※  受付欄

※ 経過欄

 

 

 備考

  1 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。

  2 法人にあってはその名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  3 ※印の欄は記入しないこと。

  4 貯蔵又は取扱場所の見取図及び構造図を添付すること。

第11号の2様式(第11条関係)
(平17規則32・追加)

少量危険物、指定可燃物(貯蔵、取扱)廃止届

年    月    日 

 

届出者                 

住所                 

電話    (  )      

氏名               印 

貯蔵又は取扱いの場所

所在地

 

名称

 

類、品名及び最大数量

品名

最大貯蔵数量

1日最大取扱数量

 

 

 

 

貯蔵又は取扱方法の概要

 

貯蔵又は取扱場所の位置構造及び設備の概要

 

消防用設備等又は特殊消防用設備等の概要

 

廃止年月日

年    月    日

その他必要な事項

 

※  受付欄

※ 経過欄

 

 

 備考

  1 この用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。

  2 法人にあってはその名称、代表者氏名、主たる事務所の所在地を記入すること。

  3 ※印の欄は記入しないこと。

  4 貯蔵又は取扱場所の見取図及び構造図を添付すること。

第12号様式(第12条関係)

タンク検査申請書

年  月  日   

申請者                

住所               

電話   (  )     

氏名            印  

設置者

住所

電話   (  )     

氏名

 

設置場所

 

水張又は水圧検査の別

 

タンク最大常用圧力

kPa

タンクの構造

形状

 

容量

l

寸法

mm

材質記号及び板厚

 

製造者及び製造年月日

 

設置又は変更許可年月日

 

設置又は変更許可番号

第     号

※ 受付欄

※ 経過欄

※ 手数料欄

 

検査年月日

検査番号

  第    号

 

 備考

  1 法人にあっては、その名称、代表者氏名及び主たる事務所の所在地を記入すること。

  2 製造所等を設置する区域を管轄する市町村長等以外の行政機関にこの申請をするときは、設置者の欄、設置場所の欄、設置又は変更許可年月日の欄及び設置又は変更許可番号の欄は記入を必要としないこと。

  3 ※印の欄は、記入しないこと。

第13号様式(第12条関係)

  正            タンク検査済証

水張又は水圧検査の別

 

検査圧力

kPa

タンクの構造

形状

 

容量

l

寸法

mm

材質記号及び板厚

 

製造者及び製造年月日

 

  タンク検査番号 第          号

 

       年  月  日

 

 

 

 

 

印      

 

 

タンク検査済証

7cm

5cm

タンク検査済証

 

検査圧力

kPa

 

検査番号

 

検査年月日

年   月   日

逗子市

第14号様式(第13条関係)

 

届出済の印

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